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旅行案内

2015年上期「東国の古墳をめぐる」シリーズ
No2 房総半島西岸の巨大古墳と木更津・金鈴塚古墳をめぐる

 東京湾の向こうに箱根、丹沢の山並みを一望する房総半島西岸の富津は古墳の分布の密度も高く、関東第3位の大きさの内裏塚古墳など大型古墳が多い地域です。内裏塚古墳や稲荷山古墳、九条塚古墳、弁天山古墳などを訪れます。木更津では17振りの飾り太刀、金銅透彫金具などの馬具関係遺物、甲冑などの武具、大量の須恵器などが出土したきさ金鈴塚古墳の豪華な出土品を市立金鈴塚遺物保存館でじっくり鑑賞します。

期間:2015年3月15日(日)=日帰り
旅行代金:14,000円
食事:昼1回付
最少催行:8名
定員:20名
添乗員:東京駅より同行
◆ 東京駅集合/解散
◆ 中型バス利用
◆ 企画:『トンボの眼』編集室

旅程

■ 1日目
(09:00)JR東京駅前集合=アクアライン=富津市(内裏塚古墳・稲荷山古墳・九条塚古墳・三条塚古墳・割見塚古墳・弁天山古墳)=木更津(市立金鈴塚遺物保存館・金鈴塚古墳・稲荷森古墳)=木更津=アクアライン=(17:30頃)JR東京駅解散。


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上記の国内旅行は『トンボの眼編集室』が、『トンボの眼講演会会員』向けに企画および旅程を立案し、当編集室が指定する旅行会社に手配を依頼、旅行会社との間で受注型企画旅行契約を締結する受注型企画旅行です。取消料金等の旅行諸条件は、お知らせする手配依頼会社にお問い合わせください。

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『トンボの眼』編集室
〒234-0051 横浜市港南区日野8-16-3-104
TEL:090-1706-6024 FAX:045-846-9781
担当:佐々木 章

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