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旅行案内

【国内旅行】T0/オリジナル
−宗像・沖ノ島関連遺産・装飾古墳・石人・石馬と金印への旅−

「北部九州に古代のロマンを探る」

 北部九州の歴史ロマンを探る旅です。テーマは3つ。金印と邪馬台国時代の遺跡をめぐる。石人、石馬、装飾古墳などの個性あふれる古墳文化をめぐる。世界暫定リスト掲載の宗像・沖ノ島と関連遺産群を訪れます。加えて弥生時代最大規模の環濠集落・佐賀の吉野ヶ里遺跡、豪華な馬具などが出土した古賀市・船原古墳や国内最古の鏡の鋳型が出土した須玖タカウタ遺跡など最新の考古成果がえられた遺跡も訪れます。

期間:2017年11月28日(火)〜11月30日(木)=3日間
旅行代金:136,000円(2名1室 2名でお申し込みの方のお一人料金)
一人部屋追加料金: 2,500円(1名1室 お一人様申し込みの場合の追加料金)
食事:全食(朝2回、昼3回、夕2回)付
最少催行:8名
定員:20名
添乗員:羽田空港〜福岡空港まで『トンボの眼』佐々木章が同行しお世話いたします。
◆ 『トンボの眼』編集・作成の資料集を出発時、お渡しいたします。また各博物館等施設に事前連絡し、可能な限り学芸員さんによる展示案内および周辺遺跡の隣地案内をしていただきます。
◆ 中型バス利用(24名乗り 1シート1名利用)
◆ 締切:9月15日(金) ※ただし満員になり次第、締切ります。
◆ 企画:『トンボの眼』
◆ 旅行企画実施:株式会社TABi’Z(タビーズ観光庁長官登録旅行業1906号)

旅程

■ 1日目
羽田空港(09:00)→全日空245便予定→(10:50)福岡空港=福岡市・板付遺跡=春日市・奴国の丘歴史資料館、須玖(すぐ)岡本、タカウタ遺跡=佐賀県神崎郡・吉野ヶ里歴史公園、吉野ヶ里遺跡=佐賀市内
(コンフォートホテル佐賀泊)
■ 2日目
佐賀市内=八女市・岩戸山古墳=うきは市・珍敷塚古墳=朝倉市・平塚川添遺跡・甘木市歴史資料館=嘉穂郡桂川町・王塚古墳、王塚装飾古墳館=飯塚市・歴史資料館(立岩遺跡出土品)志賀島・志賀海神社=福岡市内
(IPC CITYホテル福岡泊)
■ 3日目
福岡市内=福岡市・福岡市博物館(金印)=古賀市・船原古墳=宗像市・宗像大社・辺津宮、神宝館(沖ノ島出土祭祀遺物)=神湊漁港〜市営渡舟〜大島・宗像大社中津宮、沖津宮遙拝所=大島港〜市営渡舟〜神湊漁港=福津市・新原・奴山古墳、宮地嶽(みやじだけ)神社・宮地嶽古墳=福岡空港(18:00)→全日空266便予定→(19:40)羽田空港着・解散。

※資料請求受付は終了いたしました。